2014年12月7日日曜日

12/7 上映会告知

●シネマプロデュース今年最後?の上映会が12月13日(土)に行われます。


チケットはイープラスにて絶賛発売中。→http://eplus.jp/sys/T1U89P0101P006001P0050001P002142334P0030001P0006


「中野諜報員」

監督・脚本・編集 加藤純平 撮影 鈴木秀人 スチール 熊谷武志

出演 宮嶋楠人、茂川みちる、福江研二、松江翔、高橋健太、光由利子、大矢敏幸、弘岩玉舟、小山田織音、中野魁星、早乙女バッハ、土屋貴司、藤崎誠、佐藤俊次、池田諭、金子雅史

あらすじ 

陸軍中野学校でスパイ術の講師として教鞭を取っていた甲賀忍者、藤田西湖

その技術を受け継ぎ、現代に生きる主人公。その主人公の元に、ある日やっかいな仕事の依頼が舞い込んできた・・・。


「真冬のオリオン2」

監督、編集 鈴木邦智 録音 鈴木秀人

出演 小山田織音、平田暁子、真田愛華、氏家信樹、瑠美子、美月ゆきね、福江研二、青山拓也、
金子雅史、栗橋勇、佐藤俊次、池田諭、早乙女バッハ、高橋健太、圓崎雅之、渋谷結香

あらすじ

事故前の記憶が戻ったオリオン。だが、彼女との溝は簡単に埋まらない。
子供のころからミュージシャンを目指してるオリオンにレコード会社社長からチャンスとなるライブ出演を決めてもらった。練習に励むオリオン。だが、そこに自分を助けてくれた恩人が事故にあったという報が飛び込んできた。


平成26年12月13日 1回目13時30分~「中野諜報員」「真冬のオリオン2」
               2回目15時10分~「中野諜報員」「真冬のオリオン2」
               チケットは当日、前売りとも1,300円(入れ替え制)

場所はお馴染みなかのゼロ視聴覚ホール



私は「真冬のオリオン2」に出演しています。よろしくお願いします。






2014年12月6日土曜日

12/6 東陽町の夜はふけて



●本日は18時より東陽町にて週末恒例の演技勉強会でした。


といっても今日の会場は実技的なことを行うのに適しておらず、ほぼ話のみ。

聞き役に徹しつつも、いろいろな思いのこみあげてくる二時間でした。


で、あいかわらず参加者募集中です。

濃密な時間を我らと共有しましょう。

注)現状オッサンばっかりですけどね(=_=)。


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2014年12月5日金曜日

12/5 上映会告知


●新人監督映画祭終わって気持ちが一段落したせいか、すっかり忘れていたのですが、シネマプロデュース今年最後?の上映会が12月13日(土)に行われます。


チケットはイープラスにて絶賛発売中。→http://eplus.jp/sys/T1U89P0101P006001P0050001P002142334P0030001P0006


「中野諜報員」

監督・脚本・編集 加藤純平 撮影 鈴木秀人 スチール 熊谷武志

出演 宮嶋楠人、茂川みちる、福江研二、松江翔、高橋健太、光由利子、大矢敏幸、弘岩玉舟、小山田織音、中野魁星、早乙女バッハ、土屋貴司、藤崎誠、佐藤俊次、池田諭、金子雅史

あらすじ 

陸軍中野学校でスパイ術の講師として教鞭を取っていた甲賀忍者、藤田西湖

その技術を受け継ぎ、現代に生きる主人公。その主人公の元に、ある日やっかいな仕事の依頼が舞い込んできた・・・。


「真冬のオリオン2」

監督、編集 鈴木邦智 録音 鈴木秀人

出演 小山田織音、平田暁子、真田愛華、氏家信樹、瑠美子、美月ゆきね、福江研二、青山拓也、
金子雅史、栗橋勇、佐藤俊次、池田諭、早乙女バッハ、高橋健太、圓崎雅之、渋谷結香

あらすじ

事故前の記憶が戻ったオリオン。だが、彼女との溝は簡単に埋まらない。
子供のころからミュージシャンを目指してるオリオンにレコード会社社長からチャンスとなるライブ出演を決めてもらった。練習に励むオリオン。だが、そこに自分を助けてくれた恩人が事故にあったという報が飛び込んできた。


平成26年12月13日 1回目13時30分~「中野諜報員」「真冬のオリオン2」
               2回目15時10分~「中野諜報員」「真冬のオリオン2」
               チケットは当日、前売りとも1,300円(入れ替え制)

場所はお馴染みなかのゼロ視聴覚ホール



私は「真冬のオリオン2」に出演しています。よろしくお願いします。






2014年12月4日木曜日

12/4 あいかわらず観られるようです


「青春墓場~明日と一緒に歩くのだ~」の英語字幕バージョンですが、まだUPされてるみたいですね。

12/4現在でも普通に観られるようです。

↓↓↓↓↓↓↓↓

https://www.youtube.com/watch?v=ZcFidtJn1Q8

9月のブログの投稿では「9月いっぱいまでUPされてるんじゃなかろうか?」なんて、いいかげんなこと書きましたが、これは半永久的にUPされ続けそうな感じ?なのかな?

何はともあれ傑作ですので、まだ観てない人は、この機会にぜひぜひ!!

私は冒頭とラスト間際に出ています。


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2014年12月3日水曜日

12/3 同じ1日


●写真は先週土曜夕方の木場での演技勉強会でのもの。


この日は春先に撮影した「Barrel」からワンシーンを抜粋。

前半を抜粋台本のとおり演じて、後半は抜粋台本の設定のまま自由にエチュードをおこなうというもの。

いつものことですが私は悪戦苦闘でした。


ちなみに、この日は朝から新人監督映画祭に顔出して、出演作の上映に伴い舞台挨拶なんぞをさせてもらいました。

ささやかな自尊心の満足の後の油汗の悪戦苦闘。

同じ1日の出来事なのかと思うと、我ながら唸ってしまいます。


でも、それでいいのでしょう。

自尊心ばかり満たしていては、いずれ天狗になりますし、かといって鍛錬のための悪戦苦闘ばかりでも疲れ果ててしまいます。

ささやかな喜びと確かな苦闘が感覚を開けずに同時に存在している自分の現状は、絶妙なバランスを保った健全な環境と言えるのかもしれません。


・・・・あえて、不満を言わせてもらうと、勉強会ですが御覧のとおりオッサンばっかりですw


ほんとオッサンばかりだと、どうしても出来ることが限られてきちゃうのですよ。

メンバーは現在も絶賛ウェルカム中!!

できれば女性!!たのみます!!

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2014年12月2日火曜日

12/2 10年



●34歳の12月に、10年近く通い続けた俳優養成所を辞めた。

ちょうど今から10年前のことだ。


35歳までつづけようかな?と思ってはいたのだが、ちょうど年末で気持ち的にキリも良かったので勢いで辞めてしまったのだ。

20代の半ばから10年ちかく通い続けていたけれど、これといった実績も残せたわけじゃなく、やった仕事といえばエキストラばかり・・・・・。

講師の人たちは面白い人たちばかりで、それはそれなりに得るものはあったから無駄な時間だったと言うつもりはないけれど、結果的には遠回りだったかな?。

恥ずかしい話「ここにいれば誰かが何とかしてくれる」と思っていたのだ。

あのころの自分に話かけることができるなら「そんなわけねーだろっ!!」と激しくツッコミたい(=_=)。


今はずっと能動的にはなったと思う。

そして、あのまま続けていたら、たぶん今いる場所にも至れなかっただろう。


10年後、自分はどんな位置にいるのかな?。


見上げるような天の高みには登れないかもしれないけど、せめてわずかでも前進しつづけたい。







2014年12月1日月曜日

12/1 そうそう上手くはいくものか



●人気ブランド「アース ミュージック&エコロジー」が無料で配信している「アース フォト&ダイアリー」という写真アプリがある。→http://matome.naver.jp/odai/2138199475164698301

それで作った写真のコンテストが11月にあったので、毎日アホみたいにスマホで撮ってる写真のストックから選んで二つほど作って応募したけどかすりもしなかったな(=_=)。

事前に応募されている作品→https://twitter.com/hashtag/earth_contest?src=hashを見たら空とか猫の写真がたくさん応募されていたので、そのへんとかぶらないインパクトのある写真で応募したのですが、審査結果みたら猫と空の写真が多数入選。http://www.earth1999.jp/photocontest/

世の中そんなもんだよな。


まあ、コンテストうんぬんは別として、役者とかミュージシャンを自称する人間でツイッターのアカウントを持ってる人間は、こういうアプリや機会をどんどん利用すれば良いと思う。

もちろんアースからギャラが出るわけじゃないけどツイートには専用のハッシュタグが挿入されるので、漫然とツイートするよりは、はるかに衆目を集めるのは確実なわけだから(実際アナリティクスを見てみたら凄い勢いで閲覧されていて驚いた)。

しかしなんだな・・・。

上記のコンテストはアースのアプリで制作した写真を応募するのが前提になっているわけだが、応募されてる作品を見たら全然関係の無い普通のデジカメ写真を応募してる人がいたり、あと締め切り過ぎてから応募してる人がいたり・・・。

公式サイトに募集要項はキッチリ記載されているのに、その程度の事すらちゃんと読めない人間って、いったいなんなんだろうね?


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