2014年4月1日火曜日
4/1 春の影 花の闇
●昨夜22時過ぎ、DVDの返却を忘れていたことに気づき、国分寺のツタヤへ。
最近は毎月曜日、何かしら観ているのだが、今日はめぼしいものが全部レンタル中だったので、何もレンタルせずにツタヤを後にした。
帰り道に南口の公園で夜桜を見た。
満開のように見えなかったのは一昨日の強風で散ったせいか? あるいはまだ咲ききっていないのか?
スマホほ電源が切れていて写真は撮ることができなかった。
つぎの休みくらいに目黒川の夜桜を写真に収めたいと考えているのだが、そのころには見ごろを過ぎているかな?
2009年からこっち、春になると何かしら悩んでいる。
自分でも分析不能なのだが、案外バイオリズムが関係しているのかもしれない。
つまり今ぐらいの時期になると気がつかないうちに気が緩んでいて、それがトラブルの引き金になっている。とか?
とにかく到底ひとりじゃ手に負えない事ばかりで、ただただ頭を抱える毎日なのだ。
今年もまた花に目をやる余裕も無いまま、春は自分の側を過ぎ去っていくのだろうな(=_=)。
花の季節が過ぎ去った後、自分はどんな思いを抱いて過ごしているのだろうか?
願わくば平安な日々の訪れんことを。
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2014年3月31日月曜日
3/31 3月の検索フレーズ
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2014年3月27日木曜日
3/27 かわいい娘には御用心。
●イベントの告知に使おうと思って某フェイスブックグループに登録したのだが、クズアカウントがそこそこ登録されており、そのてのアカウントによる友達募集みたいな投稿がニュースフィードに流れてきて鬱陶しい。
一番いいのは管理人がチェックしてくれればいいんだろうけど、登録申請量が多いと無理か?
たとえばコレとか。
グーグルの画像検索でプロフィールに使われてる写真を検索したら,このブログが引っかかった。
すでに引退された(失礼だけどマイナーだった?)アイドルさんらしい。
これなら私みたいな暇人でもないかぎりは調べる奴はいないだろうw
フェイスブックをやってる人で、なんだよくわからないアカウントから友達申請が来たときは、こんな感じでプロフィール写真とかを画像検索してみると良いでしょう。
たいがいは他人の顔写真を無断で使用してますから。
しかも今だにこのてのクズアカウントに友達リクエスト出す情弱がワンサカ。
ウクライナの検事総長しかり、STAPの小俣さんしかり(←あれだけ疑惑が噴出してるのに今だに同情してる人間がいることに驚く)、みんな可愛い女性には弱いんだね。
私も来世はかわいい女の子に生まれよう(=_=)。
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2014年3月24日月曜日
3/24「ヘルレイザー:レベレーションズ」
●ヘルレイザーシリーズの9作目。
これもDVDスルー作品かと思いきや映画館にて公開されていたのか。
一作目のオマージュやPOV要素を盛り込んだりと、いろいろ工夫がみられるものの、結局は出オチキャラのピンヘッドのインパクト頼みになってしまっている。
で、そのピンヘッドの造形が雑だw。なんか丸顔で釘の間隔が空きすぎてる。
そもそも演じてる俳優さんが「Mrピンヘッド」ことダグ・ブラッドレイじゃないな。あの威厳に満ちたピンヘッドは何処にいったのやら?まさか亡くなられたなんてことはないよね?。
現在リブート企画が進行中とのことで、ぜひもう一度ダグ・ブラッドレイさんのピンヘッドをみせてもらいたい。
ちなみにシリーズは欠かさずみてたつもりなんだけど9作目ということは、一作見逃してるのがあるな。
wikiのページで確認したらワールド・オブ・ペインという副題のを観ていないようだ。
これDVD出てるのかな?
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3/24 「ディアトロフ・インシデント」
●DVD「ディアロフ・インシデント」観賞。レニー・ハーリン監督による2013年公開のホラー映画。
世界10大ミステリー事件の一つ「ディアトロフ峠事件」元にした映画・・・・だそうです。
DVDスルーかと思いきや日本でも公開されてたんだな。全然知らなかった。
いわゆるPOV映画というやつで「ヴレアウィッチ・プロジェクト」や「REC」といった作品同様にカメラの主観映像によってストーリーが展開。
そのディアトロフ事件というのが初耳で、「ブレア~」同様に架空の事件を実在の事件のように装っているのかと思ったら、一応wikiには項目が存在しているようですね。
日本語のページは映画公開後の去年に記述が始まっているけど英語のページは最初の記述が2011年。
さすがにウソの記述をウィキが数年間も放置しておくとは思えないけど、50年代に起きた事件というのなら、もうちょっと前に記述が始まっててもいいような・・・・と個人的にモヤモヤ感が・・。
映画は、事件の解明のために現場に向かったアメリカの大学生が行方不明となり、ロシア軍に押収された遺品のビデオカメラの映像をハッカーが入手してネット上に公開した・・・という態で始まります。
「ブレア~」の成功後、無数の模倣作品が作られており、これも似たようなB級作品と思いきや、セットやVFXがなかなか凝っており、物語中の複線もラストでキッチリ回収されていて予想外に見ごたえのある作品でした。
ちなみに物語中で学生の一行をロシア軍?の兵士が口封じのために殺そうとするシーンが出てきますが現実のロシアでは、この事件はそれほど神経質には捉えられていないようです。
なんせアメリカ・イギリス・ロシア三国による合作映画ですから(=_=)。
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2014年3月17日月曜日
2014年3月15日土曜日
3/15 制作支援の案内。
●映画「Barrel」の支援は継続中です。
興味のあるかたはよろしくお願いします。
撮影のほうは、よほどイレギュラーなことでもないかぎり今月末にアップの予定。
・・・・そういえば去年末の顔合わせの時にメイキングの話が出てたけど、結局どうなったんだろう?
本編に負けず劣らずの波乱万丈な内容になると思うんだが。
なんてこと書いたら関係者に怒られるか(=_=)。
「Barrel」オフィシャルページ
「Barrel」援助協力ページ
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